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【レビュー】おしゃれ間違いなし!「ラッセルホブス」がコーヒー用電気ケトルにおすすめ

こんにちは。Kaito(@kazuka000)です。

今回は長い間、使ってよかった電気ケトルのレビューです。

【2017年】買ってよかったおすすめできるものを一挙紹介!でに紹介しているラッセルホブスの電気ケトルです。

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まず、やかんで沸かしている人は一回電気ケトルの便利さを味わってしまうと元には戻れないくらい便利なので一回試してみてください。
目次

【レビュー】ラッセルホブスの電気ケトルを使ってみて良かったところ

このラッセルホブスはデザインが抜群におしゃれでインテリアとしても有能な電気ケトルです。

ステンレスの質感がとてもおしゃれですね。

口コミでもデザインがおしゃれと評判ですが、特筆すべきな点がお湯が沸騰するまでの時間の短さです。

また、注ぎ口が細くなっているのでお湯を出す量を自分で調節できることもあって、注ぎやすいというメリットも外せません。

デザイン重視で選ぶと基本的には失敗することが多いのですが、珍しく大当たりの商品でした!

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空炊防止機能もあるので、安心して使えます。

電気ケトルあるあるですが、間違って水を入れずにスイッチ押してしまうこともあるので大変ありがたい機能です。

蓋をとると、間口が広く手が入るほどなので、きちんと洗えて衛生的です。

あまり洗うことは多くありませんが、こうした細かい点も嬉しいですね。

コードレスで使えるので、持ち運んでも使えるので大変便利です。
インテリア的にも使えるので配置にもとらわれないのも良いポイントです。

ラッセルホブスの良くない点は?

使ってみて気になる点は、ステンレスなので沸かしてから不注意で胴体の部分を触ってしまうとアツイです。

これはティファールなどのプラスチックでもあついのですが(この前はティファールを使っていました。)、金属なのでそれよりもあつくなるので注意が必要です。

あと、音もちょっとでかいかな。
ただ、お湯が沸いたのがすぐにわかるし、すぐに沸騰するのであまり気にしていないのですが。


ドリップコーヒー用電気ケトルとしてもおすすめ!

また、このラッセルホブスの電気ケトルに決めた理由が、
自分でドリップコーヒーを作るため、注ぎ口が細いケトルが欲しかった
んですね。

お家カフェは最高。

コーヒー専用のものは高いし、電気ケトルではないものがほとんどです。

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電気ケトルを一度使ってしまえば、コンロで沸かすタイプにはもう戻れません。

なので、電気ケトルで細い注ぎ口を探していて見つけたものがこれなんです。

安さ重視で決めるなら上のドリッテックの電気ケトルもありですね。

しかし口コミ的に判断して今回はラッセルホブスの電気ケトルにしました。

いつも使うものですし、火事にもなったら嫌なので空焚き防止機能のあるちょっといいものを使うようにしています。

細い削ぎ口ですので、コーヒー用としてめっちゃ使いやすくていいです。

注ぎ口がやや下向きに作られていますので、お湯の太さや量を調整しやすく、コーヒーを抽出する際の重要となる湯量をコントロールしやすい点が優秀です。

これらの点がお家ドリップコーヒーにぴったり。

ステンレス製なので、プラスチック臭さがなくて嬉しいです。

普段使いでも便利なのでおすすめです。

最後に、マットブラックタイプはさらにおしゃれだぞ。

大家族のように3L一気に沸かすなどであれば、コンロで一気に沸騰させたほうが安上がりですが、1人ぐらいなど必要な分をちょこちょこ沸かす使い方が多い方は、電気ケトルのほうが安上がりになりますよ!

デザイン的にも、機能的にも良いのがラッセルホブス電気ケトルです!

マットブラックタイプも発売されていてこちらもおしゃれでおすすめです。
本当はこっちが欲しかったのですが、当時は全然売ってなかったので買えませんでした。

今はプライムじゃないけどAmazonでも売っています。

くそう。当時売っていたら確実にマットブラック選んでたな。

ラッセルホブスの良いところ

  • 沸騰までの時間が早い
  • 注ぎ口が細く、注ぎやすい
  • 空焚き防止機能あり
  • 洗いやすい
  • コードレスで使いやすい
  • デザインが優秀

以上から電気ケトルで選ぶとすればラッセルホブスですね!

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この記事を書いた人

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